ピラティスインストラクターへ向けて

news
ジリアン・ヘッセル来日

ジリアン・ヘッセル来日 出版記念イベントレッスン開催(大阪)のお知らせ(少人数・限定12名) いつもスタジオピラティスリムーブのブログをご覧いただき、ありがとうございます。 ピラティスを長く学び、続けていく中で、「誰から […]

続きを読む
news
来年いよいよジリアンが日本に来ます!!

ピラティスの旅、ロサンゼルスに行ってきました。今回、私のメンターである”Jillian Hessel"を訪ねてきました。 初めて行ったのは、2016年6月、先生が開催しているKeeping The Flame Level […]

続きを読む
その他
「わかったつもりだった自分」と、プロとしての責任について

スタジオでのピラティス以外に、フィットネスジムで指導したり、大学で教えたり、養成の仕事をしたり研修など、いろんな指導をしてきました。 指導をしていると、“わかったつもり”の状態にいる生徒さんと出会うことがあります。 でも […]

続きを読む
スタジオのこと
来年の春に向けて──少し特別なお知らせがあります

✨来年の春に向けて──少し特別なお知らせがあります 今年もあと少しで終わり。1年を振り返りながら、日々の学びや出会いの大切さを改めて感じています。 そして実は、来年4月に向けて、皆さまにとっても  […]

続きを読む
ピラティスについて
カローラ・トリエの教育哲学 前編:身体を通して生き方を整える

ピラティスを作ったジョセフピラティスには、弟子がいました。 ジョー(ジョセフピラティスの愛称)は一人で進めていたのではなく、パートナーのクララ、そして多くの弟子と共に、このピラティス(その当時は、コントロロジー)を少しづ […]

続きを読む
ピラティスインストラクターへ向けて
側弯症の身体に“まっすぐ”を取り戻す

側弯症の身体に“まっすぐ”を取り戻す —— 『Analyzing Scoliosis』第11章 “Scoliosis Movement Principles” を読んで ピラティスを学ぶ中で、側弯症(scoliosis) […]

続きを読む
ピラティスについて
「正しさ」だけでは人は動かない──ピラティス指導における“導く言葉”とは

ある見識者がこう言いました。「どちらかにしっかり転ぶことがいい。イデオロギー的に行くなら貫き、正解を求めるなら徹底的にやるべきだ。」この言葉が、最近ピラティスを指導していて、胸に響いています。 「正しさ」では人は動かない […]

続きを読む
ピラティスについて
側弯症の身体に出会う時・・・

側弯症の身体に向き合うということ 『Analyzing Scoliosis』を読んで感じたこと 最近、改めてこの本『Analyzing Scoliosis: The Pilates Instructor’s Guide […]

続きを読む
ピラティスについて
フットワークってすごい

フットワークを見直す 〜足から整えるピラティスの原点〜 ピラティスで最初に行うことの多い“フットワーク”。(リフォーマーだけでなくいろんなピラティス器具で行えます)一見シンプルな脚の曲げ伸ばしのように見えますが、その中に […]

続きを読む
ピラティスインストラクターへ向けて
Ped-O-Pulの魅力とその特別な理由

Ped-O-Pulの魅力とその特別な理由 ――姿勢・感覚・バランスを呼び覚ます“立つためのピラティス” 先日もペディポールについて書きましたが、もう少し踏み込んで 具体的にこのマシンを深く見ていきたいと思います。 ■ 強 […]

続きを読む